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こんな思いはありませんか?
- 円の定額はもちろん、ドル建ても昨今の円安で売れず、ドルの既契約からも保険料が高いと言われる
- 新NISAの登場で顧客が今よりも保険に回すお金が減り、さらに保険契約の単価が下がりそう
- 変額保険を詳しく説明すればするほど顧客に理解してもらえず契約にならない…もっと簡単に変額保険を理解してもらえる方法はないかなあ
- 運用の話をすると、投資信託やNISA、iDeCoの話は避けて通ることができずに、結果変額保険と比較検討されてしまう
- マネーセミナー後の個別相談で変額保険を自然に提案できる流れが作れるセミナーコンテンツがあればいいんだけど
- 個人顧客には変額保険契約の販売ができているけど、法人にはどんなアプローチや提案をすればいいのかがわからない
- 変額保険を取り扱っている保険会社は複数あるが、各社の強みや弱みは「これだ!」を知りたい
- 商品比較にならずに、もっと顧客にニード喚起ができ高い保障額で契約できる方法を身につけて安定した挙積をあげたい
- 反論処理やYouTuberの変額保険不要論、運用と保険は分けろ!などに顧客も納得する話法を知りたい
- 継続できる新規見込客開拓方法や紹介入手の方法を知りたい
- IFAと保険のバランスにいつも悩んでいる
- 実はiDeCo、新NISA、投資信託など周辺知識に自信がない
- 安定した新規見込客開拓や紹介入手の方法を知りたい
そんなあなたを救うカギは、
新NISAでどんどんニード喚起される顧客に
自ら変額保険を選択してもらえる
「変額保険セールスプロセス」&「新NISAセミナー」です!

NISAを否定せずに変額保険契約をさらに加速するには?
こんにちは、イーエフピー株式会社の花田敬です。
口コミと紹介のみで12年連続MDRTを達成し、会社経営をしながらCOTも達成。変額保険販売比率97%の伏屋慶二さんと一緒に、顧客が自ら変額保険を選択し契約する「変額保険プロジェクト」もおかげさまで第4期を開催できることになりました。
この変額保険プロジェクトは過去受講生からの評価が非常に高く、「とても分かりやすかった!」「反論処理に納得!」との感想を多数いただき、更に1~3期ともに受講生が短期間で成果を収めたことや昨今の新NISAで運用や投資に関心が高いチャンスを逃さないように今回シーズン4の開催が決定しました。

▼前回の「変額保険プロジェクト」の様子▼


日々多くの保険営業パーソンと接する中で「変額保険が売れない」「変額保険の売り方がわからない」「NISAと競合して負けてしまう」と悩んでいる人がとても多いと感じています。
また、この1月から新NISAがスタートしており、変額保険の販売に今まで以上に苦戦している方は多いのではないでしょうか。
変額保険の販売に対して自信がない、あるいはNISA・iDeCoといった運用まわりの話に苦手意識がある。そういった方は特に要注意かもしれません。
なぜなら、この荒波で変額保険を売ることができるかどうかで保険営業パーソンは二極化するからです。
すでに1月からスタートしている新NISAの影響で元から変額保険を売ることが苦手な方は更に売ることが難しくなってきています。
NISAの口座開設数の爆発的な伸びが示すように、新NISAに対しての顧客の関心は非常に高く、新NISAセミナーはどこも賑わっています。もし顧客の関心が高いNISAセミナーで集客をし、そこから結果として変額保険契約ができたら魅力的だと思いませんか?
実際に元から変額保険のセールスを得意としている方はNISAを競合でなく味方につけ、さらなる契約獲得に繋げています。
それはなぜでしょうか。
そもそも保険FPの中にはiDeCoやNISAを分かっていない、新NISAで何が変わったのかが分からない。成長投資枠、積立投資枠って何ですか?とか、ファンドの選び方が分からないといった人が数多くいます。
正直それではお客さまに説明できません。
この国がどんどんニード喚起してくれている新NISAスタートという大きな波に乗って、変額保険をガンガン売っていくことができる人と、何もできずにただ他のプレイヤーにお客さまを奪われていく人。あなたはどちらになりたいですか?
これからの時代はNISAと変額保険が共存していく時代です。NISAについても変額保険についてもしっかり知識を蓄え、保険営業パーソンとして活動の幅を広げてみてはいかかでしょうか。

顧客の理解度と納得度が上がり変額保険が売れるコツとは
伏屋さんが考える変額保険が売れるための重要なポイント。
一番大事なのはことは、「正しいセールスプロセス、しかも変額保険に特化したセールスプロセスをきちんと構築していること」でしょう。
実は完成されたセールスプロセスを持っていない保険営業パーソンが多いのです。特に「変額保険」について、商品の内容はなんとなく分かっていても、セールスプロセスについて理解していないことがよくあります。
また、新NISAなどの周辺知識が浅かったり、プレゼンテーションの順番を間違えたりしている方も非常に多いです。伝え方を意識しちょっとした工夫をしていただくだけで一気に成果が出ます。
たとえばダメな例は、プレゼンテーションの際に最初から変額保険を出して「この商品、どうですか?」みたいに言ってしまうパターン。そうすると、お客さまの理解度が追いつかず、うまく伝わりません。結果、「よく分からないから、もう保険いいです」といった感じになります。
私は次のように実践し、またするように教えています。
まずヒアリングに基づいた必要保障額をカバーする円建ての商品を紹介します。次に外貨(ドル)建ての商品を出します。そしてその後に、私が発明した「変額ほぐし」という方法を行います。
「変額ほぐし」とは簡単に言うと、変額保険の価値を分かっていただけるよう、周辺の知識も含めてしっかりと解説するということです。
その後で変額保険の話をすると、お客様の理解度が高まったり、しっかり納得いただいたりすることによって、ご加入いただける確率が格段に上がります。
この順番を守らずに話を進めると上記の通り「(よくわからないとは言いにくいので)検討しておくよ」と契約にならない。ところが裏を返せば順番通りに話を進めればほぼ100%契約になります。
あなたは、変額保険の販売には間違えてはいけない「順番(セールスプロセス)」があるのをご存じですか?
伏屋さんが生み出した変額保険セールスプロセスは非常に再現性が高く、伏屋さんが経営する代理店の社員もこのやり方を勉強し、取り入れることによって挙積が数倍にもなっています。
変額保険はもちろん保険
保障額の必要性を顧客にきちんと理解納得してもらう
さらに円・外貨・変額の順番に話をする前に絶対に必要なのが、定額・変額を問わずあなたがふだんお話ししているライフプラン表=キャッシュ・フロー表の話です。
これらの話をせずに進めると、結局商品だけの話となりNISAなどとの比較や仮に契約になっても低い保障額になりかねません。
しっかりとライフプラン、キャッシュ・フローの重要性を顧客に理解してもらえるからこそ、顧客が望んだ保険本来の役割である高い保障額(S)が確保でき、結果としてNISAや投資信託などではなく変額保険を顧客が選んで契約するのです。
さらに保険にはNISAや投資信託と違い、万が一のときの保障があります。また、保険ならではの「非課税」枠もあります。あなたはこれらをしっかりと顧客に説明していますか?
お客様のライフプランを考えたときに、本当にお客様のためになるものは何かということを考えた上で、最適なものを提案していかなければいけません。選択するのはお客様ですが、お客様が判断できる材料をわかりやすく提供できているでしょうか?
これらのやり方を教えた社員(中には前の会社では売上げに苦しんでいた方もいた)や受講生の挙積が短期間で2~4倍に上がっています。

新NISAセミナーで見込客開拓
そこから変額保険契約に繋げるプロセス
新NISAがスタートしてからNISAの口座開設数は大手ネット証券各社とも前年同月比3倍以上になっていることはご存じの通り。
NISAの口座開設数の爆発的な伸びが示すように、新NISAに対しての顧客の関心は非常に高く、新NISAセミナーはどこも賑わっています。もし顧客の関心が高いNISAセミナーで集客をし、そこから結果として変額保険契約ができたら魅力的だと思いませんか?
事実、年間に70~80回ものセミナーを行っているゲスト講師の川井えりかさんは昨年末から"新NISA"というワードをセミナータイトルに入れるだけで集客が3倍にもなると言います。












